マイホーム、実母から酷評されたという悲しい話。

我が家はとても小さいです。
一応、注文住宅ですが、ある程度モジュールが決められていて、その中で設計していく…という住宅です。
だからといって安いわけではなくて、素材や構造にこだわりのある、最近流行り?のタイプ。
house
建てるとき、わたしはもう少し広めにしたかったのです。
でもなるべくローン額を減らしたい夫に反対され、最小限のものになりました。

ところが、いざ暮らし始めると「やっぱり小さいね」「ローンもう少し組めたんだから組めばよかったね」という夫…。

 

あの時のわたしに言いたい。
絶対、折れちゃダメだ‼︎と。

せっかくのマイホームなのに、後悔ばかりが残っています。

 

 

その我が家に、築2年目にして母がやっと遊びに来ました。
少し遠くて、なかなか来られる時間がなかったのです。

 

母は、素人ですが住宅関連に鋭いタイプ。
実家の設計図を書いたり設計したりもしました。

そんな母に、まあ想定内ではありましたが、見事に酷評されたのです。

窓の場所や向きがどうとか、
トイレが無駄に広すぎるとか(これはモジュールで決まっているので仕方ない)、
玄関の向きがどうとか、
とにかく色々言われました^^;

まあ自分でも残念に思っている所ばかりなんですけどね。
でもやっぱり、そこを指摘されまくると凹みます。
母は気になるとトコトンなので、その後もしばらくはその話題が続き…ウンザリしてくるほど(苦笑)

 

これからの目標

家を自分でいじっていく(DIYする)気持ちが、今まで以上に強くなりました。

もう今すぐにいじりたい場所が、ここにもあそこにもあるんですけどね。
といっても、間取りを大幅に変えることは不可能ですが…。

双子赤ちゃんの世話でしばらくはテンヤワンヤになるので、悶々としつつものんびりペースで改修していこうと思います。




お読みいただき、ありがとうございます。




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