金券は早めに使い切る&金券の家計簿への書き方

アンケートサイトでコツコツポイントを貯めて、たまに金券に交換するのですが
手に入った金券は、なるべく早めに使うようにしています。
IMG_6697

いつか持ち合わせがなかったときのために、と
とっておいたこともありましたが、
そんなときってめったにないのです。

あったとしても、クオカードや図書カードが使えるお店でないことは確か。
(スーパーとかドラッグストアとか)

 

ずーっと財布の隅っこに入れているのも嫌なので、最近はさっさと使い切ることにしています。

 

でも金券って電子マネーと同じで、途中まで使うことができるんですよね。
例えばクオカードで300円の買い物をしたとき、クオカードの中には200円が残っています。

 

だからわたしは、使ったその日にその額で入金、使った額を普通に費目別に記入しています。

羽仁もと子家計簿を愛用していますので、それにのっとって説明してみますね。

コンビニでおやつ300円買ったとします。

当座帳の収入に300円、費目「フB」で300円。
家計簿の収入ページに「クオカード、300円」。「フB」に「おやつ、300円」

改めて説明いらなかったかな^^;

でもこの方法だと、残金が目に見えないクオカードでもあといくら残っているかが分かります。
はじめに「収入、クオカード500円」としてしまうと、毎日手持ちのお金を計算するのにわけ分からなくなってきますから。

 

こうして、手放せるものは早めに手放してお財布もスッキリです。




お読みいただき、ありがとうございます。




↓1クリックが更新の励みになります。応援よろしくお願いします!
にほんブログ村 ライフスタイルブログ シンプルライフへ

Ads by Google

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です